行間をよむ

名前に価値があるのではない。言葉に価値があるのではない。

自分と気の合う人、思想の似てる人のみつけかた

簡単なようで、意外とむずかしい。

この世界には色んな人がいて、みんなそれぞれ色んなことを考えてるわけで、わたしと全く同じ人間なんてもちろん存在しない。

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友だちと恋人?なにがちがうかな。

愛のかたちって結局ひとつなんじゃないかな。

最近はそう思ってる。

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愛のある暴力?なにそれ、ばかじゃないの。

どんな理由にしろ、暴力をふるっていい理由になんてなるはずがないんだ。

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どんな自分さえ受け入れる。

人は色んな感情を持っている。

その感情は大きく2つに分けられて、プラスかマイナス、陰か陽。

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心配しないで。なんとかならないことなんて、この世にひとつもないのだから

わたしがマイペースだと、自由だと、変わっていると、とんちんかんだと、人からよく言われるのは、誤解を恐れずに言うと、きっと「死ぬ」ことに対する恐怖が人より弱い(というか殆どないに等しい)からだと思う。

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オオカミ少年になる前に

「どっちでもいいっていうのが一番いけないんだ。
自分の気持ちを感じとらないといけないよ。きみはホントはどっちががしたいのさ」

そう言われてわたしは”自分の気持ちを優先する”というのがとてもニガテだ、とおもった。
相手の顔色を伺ったりせずに、ただ自分がしたいからする!ってのができないのだ。

なぜだろう。

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